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【連合会】再エネの安定取引へ バイオマス発電の一部で契約購入を開始

鶏ふんを利用したバイオマス発電を展開する鶏肉製造大手の十文字チキンカンパニー(本社:岩手県二戸市、十文字保雄社長)とパルシステム電力(本社:東京都新宿区、大安さとる社長)、パルシステム連合会の3者は7月1日(土)から、取引電力の一部で長期的に購入契約する「オフサイトPPA」に基づく電力取引を開始します。価格変動リスクを軽減し安定した電力供給が可能となります。
詳しくは、パルシステム連合会のウェブサイトをご覧ください。

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